スロット

6号機の聖闘士星矢やリゼロで思う、今後の6号機への期待値

今後の6号機について記事を書いてみようと思います

六号機と5号機ではどうなる?

6号機は僕の目線から考えると5号機より食えるようになるんじゃないかと思ってる
理由は、

 

『純増がすごい』『出ても2400枚終了』『天井が浅い台が多い

ワダッチ
ワダッチ
天井や純増はともかく出ても2400枚終了ってどうなんだろう?

そういう風に思う人が結構いると思うんだけどそれは、期待値をほんとの意味で理解してないと思う

 

そもそも期待値を取るということの中に2400枚しかでないとかどうでもいい。(そこに期待値さえあれば)

 

というか2400枚終了とかむしろメリットですらある。

 

まず、有利区間の影響か、全体的に天井が浅い傾向にある

そして天井が浅いおかげで、わりと浅い所から期待値がある(リゼロならま180、星矢なら280からうてる)

 

そして、天井が低いおかげで当たるまで時間がかからない(つまり数をこなせる)

当たって無事AT入った後も純増がいいおかげで圧倒的時間効率

そして最高2400枚終了のおかげで、ATの出玉の平均払い出しが超安定してる(今まではいつくるか解らん事故待ちで、それまで全然出ない事が多い)

そして絶対2400枚終了のおかげで遅い時間からでも打てる(リゼロなら21:40からうってもとりきれる)

 

今までのハイエナ感覚なら、天井が深くて荒い方が拾える!て感覚だったと思うけど
今までの価値観は捨てて、6号機のいい所を見ていくべきだと思う

しかしまだまだスロットにはお世話になりそうだな・・

2019年12月時点での感想

すいません

思ったよりも、六号機はかなり厳しい戦いになるかも知れません。

というのも、六号機のスペックが悪いというよりも

超情報化社会により、台の寿命が思いの他短い

リゼロも、導入当初こそ凄い勢いで流行ったが、今となってはもう完全に通路と化している

五号機のミリオンゴッドやアナザーゴッドならば、時がたってもある程度深い所で落ちてる事もあるが、

六号機は情報が出回ったら完全にお客様は離れてもう期待値のある台はおちない。

この原因は、六号機のゲーム性にある。

というのも、ゾーンであたるスペックが多く。あたる場所、あたらない場所が明確すぎる為である。

ゴッドであれば、どこでうってもゴッド引いたり、レア役引いたりするし、一撃万枚目指せるから、一撃お祈り打ちする方がいまだに多いので拾える

が、6号機はそういう類のものではなく

ここから打てば勝てる。ここから打てば負ける。というのが明確になりすぎている。

一般客レベルでも解るくらい

なので、情報のない時代だったらかなり美味しい状況だったのでかも知れないが

結構6号機はどうなるかわからない状態です

情報が簡単に手に入る時代というのも椅子取りゲームの世界では良し悪しですね…

 

ABOUT ME
ワダッチ
投資家ネオニート名乗ってましたが 現在ジムでトレーナーをしつつ、ジム開業の為FXとパチスロでお金を貯めてます。 お金のスキルと健康のスキルは一生使える最強のスキル。 有益な情報を発信出来る様に行ってまいります 有する資格 ・NESTA-PFT(トレーナーの資格) ・調理師免許